フルチェックで、ふるさと納税の上限額を5問で確認。
フルチェックは、年収・家族構成・住宅ローン控除・iDeCoを反映して、あなたのふるさと納税の控除上限額の目安と、余裕を持った安全な寄付額を表示する無料計算ツールです。計算方法はこちら。
あなたの年収はいくらですか?
年収から選んで計算
あなたのふるさと納税 上限額(目安)
あなたへのおすすめ返礼品
人気返礼品ランキングをもっと見る →正確な金額は各ふるさと納税サイトの計算ツールまたは税理士にご確認ください。
推定精度:±10〜20%程度
2026年度制度対応(最終更新:2026年6月)
計算根拠:総務省 ふるさと納税ポータルサイト/計算方法の詳細
人気の解説記事
フルチェックとは?
フルチェックは、ふるさと納税の控除上限額をすばやく確認するための無料シミュレーションサイトです。返礼品を選ぶ前に「自分はいくらまで寄付できるか」「安全に見るなら何円までか」を知りたい人向けに、5問だけで概算を出せるようにしています。
指名検索で「フルチェック」と調べた人にも分かるよう、フルチェックはふるさと納税の計算・上限額確認・返礼品選びを支援するサイトとして運営しています。
何ができる?
ふるさと納税の控除上限額、実質2,000円で寄付しやすい目安、安全な寄付額を確認できます。
どんな人向け?
初めてふるさと納税をする人、年収や家族構成が変わった人、年末に寄付額を確認したい人向けです。
無料で使える?
会員登録なし・無料で使えます。入力内容は保存せず、ブラウザ上で概算を表示します。
条件別にふるさと納税の上限額を調べる
年収・家族構成・手続き方法によって、ふるさと納税の控除上限額は変わります。自分に近い条件の記事から、目安額と注意点を確認できます。
計算・シミュレーション
年収別の上限額
家族構成・働き方別
制度・返礼品選び
よくある質問
「実質2,000円」ってどういう意味ですか?
ふるさと納税では、寄付した金額のうち2,000円を超える分が翌年の住民税・所得税から控除されます。例えば50,000円寄付すると48,000円が税金から戻り、実質負担は2,000円。その2,000円で数万円分の返礼品がもらえるのがお得な仕組みです。
税金はいつ・どうやって戻ってきますか?
翌年6月から翌々年5月にかけて、毎月の住民税が減額される形で戻ってきます(ワンストップ特例の場合)。確定申告した場合は、所得税の還付(春に振込)+住民税の減額の組み合わせになります。
上限額を超えて寄付したらどうなる?
超えた分は控除されず、純粋な「寄付」となります。返礼品自体はもらえますが、自己負担額が増えます。安全に活用するなら、計算結果の「安全な寄付金額(80%)」を目安にするのがおすすめです。
確定申告は必要ですか?
給与収入のみで寄付先が5自治体以内なら、ワンストップ特例で確定申告は不要です。各自治体から届く申請書を翌年1月10日までに返送するだけ。詳しくはふるさと納税とはページをご覧ください。
住宅ローン控除があっても利用できますか?
利用できますが、住宅ローン控除の金額によっては上限額が大きく下がることがあります。住宅ローン控除を受けている場合は、必ず自分の条件で計算してから寄付するようにしてください。





